カメラナンパ

こんにちは、中村・タイガー・哲也です。

わたしはその昔、アダルト投稿写真雑誌の常連で、
街で見かけた女性の写真を撮って掲載してもらっていました。

どういう写真かというと、

・女性にスカートを捲り上げてもらっている写真
・M字開脚してパンティーが丸見えになっている写真
・女性のシャツをはだけて、ブラジャーや胸が全開になっている写真

などです。

なかには、セックスまでしている写真もありました。
写真には収めなくても、8割以上の女性とはセックスしていましたしね。

もちろん、彼女達は、素人です。

アダルトモデルなんかではありませんし、
わたしが、

「写真を撮らせて欲しいんだけど」

と、声をかけるまでは、全くの他人です。

そんな女性を30~60分程度で、
脱がせてセックスに持ち込んでしまうのです。

これだけ聞くと、
「お金を渡してお願いしているんでしょ?」
とか、
「プロカメラマンだと嘘をつくんでしょ?」
なんて思われたでしょう。

でも、そんなことはしていません。

最初のアプローチは、
「趣味」という理由で、ただのスナップ写真をお願いするだけです。

もちろん、
「パンチラ写真撮らせてください」
なんて言っていません。(^^)

まず、断られるでしょうし、下手すれば
交番に駆け込まれてしまいます。

だから、そんなお願いはしません。

わたしは、そういうトラブルが一切ありません。

では、どうやって初対面の女性を脱がしていっているのか・・・?

気になるところですよね。

実は、撮影を通して、
様々な仕掛けをしながら脱がしていくのです。

正しいことを正しい順番で行なえば、
女性は、少しずつ脱がざるをえなくなるのです。

もちろん、力ずくで強引に迫るわけではありません。
彼女自身も、自然な流れの中で脱いでいってしまうのです。

これが、カメラナンパという手法です。

わたしは、これを25年以上も続けています。

だから、ポーズのつけ方や、撮影の仕方まで、
女性を高確率で、早く脱がせてセックスするために、
いろんな順番でのバリエーションを試してきました。

だから、一番効率のいい手順はわかっているんです。
それがコレです。

⇒ カメラナンパで女とセックスする効率の良い手順

この方法なら、ナンパ未経験者・初心者でも、
かなりの確率で成功します。

一眼レフだけではなく、コンパクトカメラでもできる方法なので、
誰にでもすぐに始められます。

「カメラを買う出費が大きいな」

と思う方もいるでしょう。
でも、よ~く考えてください。

普通のナンパなら、喫茶店や居酒屋に行くことで
お金がかかっています。

カメラナンパは、喫茶店も居酒屋もいかずに、
セックスすることができます。

そのため、出費を抑えることができるのです。

実際にわたしも、お金があまり無いときには、
カメラナンパをして女の子を脱がせています。

これなら、一日に3~4人脱がす事だってできますからね。

⇒ 詳しいタイガー式カメラナンパの解説はこちら

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