セックス導入の実例(1)

わたしが多用するセリフが

「絶対、耳感じるほうでしょ?」

です。

男「絶対、耳感じるほうでしょ?」

女「えっ?わかんないよぉ」


「舐めていい?」などとは聞かずに、舐めにかかります。
彼女の横や後ろから抱きしめるような感じで舐めにかかります。


女「ちょっとぉ~」

男「マジでマジで・・・」


「マジでマジで・・・」このセリフに意味はありません。
言いながら舐めにいっています。


女性が照れているようであれば続けます。


女性のノーという返事や、拒否の態度も、
すべてが本気とは限らないのです。

そのまま引き下がると、女性は心の中で、
女「えっ?止めんの?度胸ないナァ。もっと押せばいいのに」
なんて思うわけです。


女性の「口で言うノー」は社交辞令だと思ったほうがいいです。
一言断られたら、すぐに引き下がるというのは止めましょう。


では、耳舐めの続きです(笑)
まんざらでもないようなら、キスに突入。


キスを許した時点で、すべてを
受け入れる覚悟を決める女性は多いのです。


わたしがナンパした女性でも、

女「ディープキスされると制圧された感じになって許しちゃう」

女「キスを許しちゃったら抱かれちゃうでしょう」

女「ディープキスまでさせた女は絶対抱けるよ。
女のほうもヤル気満々だよ」

このような意見は多いです。

女性は奥手な子でも、社交的な子でも、
肉体関係ができあがると本音をバシバシ言ってきます(笑)


セックスよりキスを大事にしている女性も多いんですよね。


彼氏のいる女性で、
「セックスまでは許しても、キスはさせない」
という女性も珍しくないですから。


それだけ大事なキスを奪ったら、セックスできる可能性は高いです。


そして、胸愛撫に突入し抵抗がないようなら、
自分の股間をズボンの上からでいいのでさすらせる。


女の子の手をつかんで、あなたが誘導して、
股間をさすらせるのです。


女性が恥ずかしがっていて、さすっている手が止まるようなら、
もう一度彼女の手をつかんでさすらせる。


だいだい2~3回くらいで抵抗はなくなり、さすり続けてくれます。


女性も嫌だからさする手を止めるのではなく
「恥ずかしいから」というパターンが多いので、
あなたから誘導してさすらせる必要があるのですね。


耳はめちゃめちゃ感じる子がたまにいます。

舐められたとたんに全身の力が
抜けちゃうような子がいるんですよね。


その瞬間に勝負ありって感じで、胸もアソコも触り放題になります。

一応抵抗しようとしても、まったく力がはいっていない・・・
というか、はいらないのでしょう。


だから耳は必ず責めておきたいポイントです。
うなじも同様の効果アリです。

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