最初に上着を脱がせておくとセックスに持ち込みやすい

ナンパした女性を部屋につれこむことができたら、
相手の上着をすぐに脱がせておきましょう。


脱がせるといっても、裸にするということではなく、
コートやジャケットを預かるということです。


後で「セックスするぞ!」というときに脱がせにかかるよりも、
抵抗なく脱がせておくことができるからです。


ナンパされた女性は、部屋で2人きりになる時点で、
セックスを意識している事でしょう。

・セックスしてもいい

・セックスをしようとしてきたら嫌だな

という、2通りの考えがあるはずです。


セックスしてもいいと思ってくれている女性はいいのですが、
「誘われたら帰ろうかな?」と考えている女性にとっては、
「脱いで」という言葉には敏感になっているものです。


だから、

・脱いで

・脱いだ方がいいよ

・脱ぎなよ

これらの言葉はなるべく使わないほうがいいでしょう。
そして、脱ぐ必然性があると、女性は脱ぎやすいものです。


例えば

男「シワになるから上着をかけておいてあげる」

男「暑いでしょ。上着をかけておいてあげる」


「シワになるから」「暑いから」というのを理由にしています。
脱ぐ必然性が発生しているわけです。


そして「脱ぐ」という言葉を使わずに、
「かける」という言葉で代用しています。


女性が受ける印象は「脱いで」よりもソフトで応じやすくなります。


携帯番号をゲットするときに「090のぉ~」などと言いながら、
登録体勢に入るのと同様に、

男「かけておいてあげる」

といいながらハンガーを手にとって、
服を預かる体勢に入った方が、女性は脱がざるを得なくなります。


ナンパ慣れしていないと、これだけでも恥ずかしいかもしれません。
でも、堂々と自然に振舞えば大丈夫です。


むしろ「気遣ってくれる紳士的な男性」というように受け取られ、
大事にされていると感じる女性も多いはずです。


決して恥ずかしい行為ではないので、
「女を脱がせるんだ!」などと、意識しすぎないように実行しましょう。

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